オウンドメディアに登場させるキャラクターはどうしよう?

2016.08.24 by 池田美清

オウンドメディアを書いていく際に吹き出しなどで
出てくるキャラクターがいたほうが面白おかしく楽しみながら
ブログや記事を書けるんんですよね!

そこで登場させるキャラを作ろうと考えて
現在調べています!

 

登場キャラクター

 

池田
僕自身!
これは写真じゃなく似顔絵とかでもよいですね♪

 

神様
神様じゃ!
ビジネスの事を冷静に客観的にアドバイスしてあげるぞ!

 

りょうな
稜奈です!
池田のサポートとしてスケジュール調整やお客様とのヒアリング
インタビュアーなどをしています。
本業はユニークな記事を軸にしたオウンドメディアのプロを目指しています

 

 

こんな感じで他にも社員をだしていたのですが、
スタッフや社員がいないひとは吹き出しのやり取りが出来ずに
この楽しみを体感できていないので僕もキャラを用意することにしました!

 

そこで参考になるサイトをいくつかピックアップします。

 

 

キャラに付いて参考サイト

 

■vol.14 キャラクターの性格の基礎は「3種類」しかない! – 「物語が書きたいッ!」ブログ  ストーリー&キャラクター創作講座♪

◇まず「シンプルでハッキリとしたわかりやすい性格」をキャラクターにつけよう!     ■ なんで「平凡で、面白味のないキャラクター」しかできないのか?  「こうありたい」というシーンが思い浮かんだら、次にそのシーンを実現・体現できるようなキャラクターの「人物像」を作っていきます。  さて、ここで「魅力的な性格のキャラクターをつくってやるぜ!」と意気込んでつくろうとするのですが、出来上がるキャラクターはなぜか「平凡で、面白味のないふつうの性格のキャラクター」ばかりになってしまいます。なぜ魅力的な性格のキャラクターができないのでしょうか。どうすれば「面白い、個性的で魅力的なキャラクター」がつくれるのでしょうか。     ■ キャラづくりは「2段階」で進めていこう!  平凡なキャラクターになってしまう原因は、その作り方の手順にあります。  よくキャラクターの作り方が書かれている文献やネットなどで、「キャラクターを作るための100の質問」とか、「細かいプロフィール」「履歴書」を作ると良いといわれています。しかし、実際にそれをやってみると、確かにキャラクターは出来上がるのですが、「魅力的な、面白…
《キャラクターの3種類の気質》 ①明るいタイプ……「メチャメチャ明るい、にぎやか、積極的、ハイテンション」 ②普通タイプ……「ふつう(ふつうの明るさ)、ふつうのテンション」 ③暗いタイプ……「物静か、暗い、ローテンション」

確かにこの3種類が軸になりそうですね!
オウンドメディアではこの3種類を用意するぐらいの良いのかな?

 

 

継続中

 

とりあえず、僕自身のオウンドメディアでキャラが決まったら紹介しますね。

今日からしばらく探してみます。

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池田美清

池田美清

代表取締役株式会社ミリオネア
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